3次元測量

3d survey

3次元測量>④施工・維持管理への活用

構造物の配筋情報を立体的に把握

配筋図を3次元化する事により、配筋情報を立体的に把握する事ができ、干渉チェックが容易になります。
また現場で組み上がった配筋を3次元レーザースキャナで測量を行なう事により、実際の配筋情報をデータとして保管する事ができ、将来の補修・補強計画の基礎資料とする事ができます。

配筋図

全景

近景

参考イメージ


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